サイトアイコン 博多南ビル内科クリニック(循環器・糖尿病)

ごあいさつ

 博多駅南ビルクリニックは、昭和48年に安部紘一郎先生がご開業されました。2019年9月1日より吉田昌義(九州大学循環器内科)が引き継がせていただくことになりました。
 以前から引き続き九州大学病院より糖尿病内科、内分泌内科医が非常勤として診療に当たって頂いています。また、九州大学循環期内科医局の私の先輩、後輩医師も非常勤として勤務しています。さらに2026年4月からは神経内科専門医稲石医師が常勤医師となり、主に在宅診療を担当いたします。複数の医師がそれぞれの専門分野を生かして連携することで、内科全般において幅広く質の高い医療を提供できる体制を整えております。
 当院では高血圧、糖尿病、高脂血症などの生活習慣病の診療をはじめ、狭心症、心筋梗塞などの虚血性心疾患、心房細動などの不整脈、心不全、睡眠時無呼吸などの循環器疾患、パーキンソン病、ALSなどの神経内科疾患の診断、治療を行っております。
 また、企業の嘱託医である産業医や健康診断・企業の法定検診にも対応しております。企業で働く方の健康管理や生活習慣病の早期発見、予防にも取り組んでいますので、健康診断でみつかった異常についてもご相談下さい。
 博多駅筑紫口から徒歩6分、ヨドバシカメラの近く、八仙閣の道路を挟んで斜め向かいのビル4階にございます。福岡市博多区・中央区をはじめ、地下鉄沿線、JR沿線、西鉄沿線からも通院しやすい立地です。地域の皆さまに安心してご相談いただける「博多駅近くのかかりつけ医」として、お役に立てればと考えております。

博多南ビル内科クリニック
院長 吉田 昌義

対象とする疾患

対象とする症状

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